死にかけた知人から学ぶ、孤独な老後の現実

先日紹介した、死にかけた知人の話の続きです
その知人、病院でリハビリ中です
けっこう、辛いそうです
100メートルを歩くこともできず、歩行器を使って少し歩ける程度です
トイレに行くことも許されず、オムツです
透析も2日に1回程度で、体力を奪われるそうです
こうならない為には、事前の予防が重要です
「あなたに何かがあっても、すぐに気付いてくれる人が身近に居る」これ以上の予防はありますか?
違う視点ですが、こんな動画もありました
https://www.youtube.com/watch?v=qtuTX17I2M4
私も介護事業経験者で、しかも介護現場ではなく、行政寄りの業務だったので、この辺りはよく判ります
(追伸)
今日が、この先の人生で、一番成婚しやすい日です!
今日よりも若い日は有りませんからね